スクールのこと、翌日のスキンケア&メイクアップ講座のことを書きたいけど、
今の私の優先順位トップは、医者になるという夢を叶えることです。
今までは、全てを優先順位トップに持ってこれていた。
しかし、今は、今までのようには出来ない。
ブログの優先順位は、トップではなくなりました。
私は、1記事にいつも本気です。
片手間で書いてない。
耳障りのいいことを書いていない。
誰がどう思うかなんて考えて書いていない。
溢れるものを本気で書き連ねてきた。
本気で書いてきた。
本気じゃないと、書けない。
だから、時間がかかります。
私は、このブログを大事にし、そして、全責任を持って書いているから。
今までのようにブログに時間をかけることと、最速で夢を叶えること、
この両方を本気でやれる器を私は持っていないです。
だから、ブログの更新頻度は減ります。
圧倒的に減ります。
ただし、
私はこのブログに全て書いてきた。
いつから読み始めても、全記事を読めば私が伝えたいことがわかります。
それだけ、このブログに情熱をかけて書いてきた。
熱い想いを書いてきた。
時には爆笑しながら、時には泣きながら、
時には怒りに震えながら、時には幸せと喜びに溢れながら、いつも私の想いを真っ直ぐに書いてきた。
だから、私はブログの更新頻度を下げることも、
優先順位を下げることにも、何の抵抗もない。
発信をするってことは、全責任を持ち記事を積み重ねること。
嘘偽りのない、伝えたい想いを書くこと。
ブログが書けないだの、書くことがないだの、
更新頻度がバッラバラだの続かないだの、そんなふざけたことを言い出すマインドで書いていない。
更新さえしとけばいいという無責任なこともしてきていない。
私が積み重ねた全てが、このブログにはあります。
私は今、最高の夢を掴んだ。
しびれる夢を、情熱が燃え上がって止まらない夢を、
叶えるべき夢を掴んだ。
私は、ドクターになる夢を叶える。
この夢に関することが、優先順位トップです。
だからって、美しさの手抜きも生き様の手抜きもするわけがない。
私は今までと変わらず、私を大事に丁寧に扱い、愛する。
勉強を始めているので、勉強に時間を投資したい。
ドクターは体力が必須。
体を鍛えることに時間を投資したい。
手が大事。
私は右利きです。
しかし、サウスポー並みに左手を使えるようにしておく。
そんなことは、大学に入学してからすればいいと思う人には用事がない。
私は、医学の素人だ。
医療従事者が何を言おうと知ったこっちゃない。
ただ、私の感覚を信頼する。
私の感覚が、左手の器用さを求めている。
そこに従うだけ。
医者という仕事は、
幸せにしかならない生き方の集大成。
私の生き様の集大成。
最速の決断力。
丁寧さ。
自分の決断に全責任を引き受ける。
全てに本気。
命への信頼。
私の命への信頼。
そして、女の強さ。
心ではなく、体を触って命を守り、救う仕事。
生命に真っ直ぐ向き合う仕事。
人を生かす仕事。
逆に言うと、死なせない仕事。
ミスを恐れていたら何も出来ない。
しかし、絶対にミスがあってはならない。
「絶対」のない中で、絶対を生み出す仕事。
わずかな可能性を無限の可能性に変える仕事。
私、医療ミスをされた経験があります。
学歴が白衣を着た医者が嫌いな理由はこれだ。
私の命を目の前に、自分の未熟さを認めず、諦めた。
しかし、そこは私。
まさに、死を待つだけの状態で生命力を発揮した。
あのまま、学歴が白衣を着たバカの言いなりになっていたら、今の私はいない。
そこから私は抜け出した先の病院で、私の命を救ってもらった。
命を救うことだけを考えているドクターに生かしてもらった。
私は、何度も何度も、命に真摯に向き合うドクターに命を助けられた。
私もそこに仲間入りしたい。
目の前の患者の命を見ずして、名誉や肩書きを見るバカ、
金を見るバカとは、情熱が違う。
名誉や肩書きの言いなりになり服従する兵隊とは、志が違う。
私が娘たちを出産した時の主治医は女性。
私はあの先生には感謝しかない。
心に寄り添ってくれ、技術も素晴らしい。
女である私の気持ち、ママである私の気持ちを理解してくれた先生。
久しぶりに先生に会ってこようと思います。
ちゃんと伝えたいことがあるから。
「ママはお医者さんになりたいから頑張るって決めたんだ」と言った。
2人とも、
「じゃあ、お医者さんのママを助ける人になる」
「ママがメスって言ったら、すぐに渡す人になる」
なんて頼もしいんでしょう。
娘たちなら、最高の器械出しが出来る。
親子で命を救えるなんて幸せだよね。
もし、2人がドクターになれば最高の信頼関係のもと、一緒に命を救える。
消防士になると言っていた長女、お寿司屋さんになると言っていた次女が、
私の夢と同じ道を目指すと言った。
娘たちの夢はこれからどんどん変わっていくかも知れない。
だけど私は、「今」の娘たちの愛が嬉しい。
長女の妊娠中に、長女の心音を聴く為に買っていたもの。
容赦なく断捨離する私が、なぜかずっと捨てられなかった。
これが答えじゃんね。
「なぜか捨てられなかった」のは、私の夢があったから。
本音がここにあったから。
私は、心や生き様のアプローチには本当に自信がある。
受け取るのは私ではないからどう捉えられようが相手次第だけど、私はこの3年近く徹底的に、人の心にも思考にも、私の心にも思考にも向き合ってきた。
本気でしてきたことは、私の財産。
必ず私を助けてくれる過去の私の本気。
だから言ってんだよ!
本気で生きろよ!って。
本気で生きることが、どれほど自分を愛することなのか、
私は生き様で魅せる。
心や言葉のアプローチだけでは、救えない命が今はまだある。
病気がない世の中が理想だけど今はそうじゃない。
そして私が、何より嫌なのは、
大事な人の病気を治すことが出来なかったこと。
医者に任せることしか出来なかったこと。
静注が死ぬほど下手な看護師を目の前に、私が代わりに出来なかったことも含め、
「私が必ず治す、私が必ず助ける」
と言えないことがとてつもなく辛かったことをそういえば思い出した。
私は、大事な人を、
大事な人の大事な人を医療という方法で治したい。
ドクターという立場で治したい。
手をこまねいて見ているだけは嫌だ。
素人は医者の言うことを聞くしか選択肢がないのが、嫌だ。
医学の知識がなく、そして私が直接治してあげられないから、私に出来る「今」の最大限をする為。
「今」の最大限に満足してても私は成長しない。
次女が通院している大学病院を選んだのは私の感覚。
お世話になると決めたのは、肩書きに泥酔していない教授が臨床に立っているから。
私は、生命が好きだ。
ダイレクトに大好きな生命に触れたい。
この夢は、私の命への信頼と尊重と尊敬です。
私には揺らがぬ信念と美学がある。
私の辞書には「諦める」などない。
私は、どんな医者に命を預けたいかと問いかけてみた。
即答。
私だよ。
いつ問いかけても、「私だよ」と答えられる私でいる。
今、「私だよ」と即答出来る私の生き方、
幸せにしかならない生き方を選択し、歩んできた私を褒め称える。
私の予想以上に天才に育っている娘たち。
幸せにしかならない子育てを選択し、追求している私を褒め称える。
どうやら、私がしたい革命は、子育てと教育だけじゃなかったようです。
より、難しい方を選択する私の生き方が私は好きだ。
久しぶりにギラついて、血が騒ぐ。
ひとつの素晴らしい命を預かるマインドを全力で磨く。
自分の器を常に見極め、決して見誤らない。
チャレンジする。
絶対に傲慢にはならない。
私は、全責任を持って、
私を信頼する。
何度も助けてもらったこの命を、命を救うことと革命に捧げる。
1度心停止しても、こんなに幸せに豊かに生きてるんだよ、私は。
何度だって、人はよみがえる。
いつからだって遅いことなど何もない。
女と子どもを幸せに導くなんて、私の中ではもう古い。
女と子どもを幸せに導くという目標には私はもう飽きた。
幸せは、命があってこそ。
そして、生きていても心と脳が死んでいたら、生きているとは言わない。
そんな生命力のない生き方には用事がない。
私は、生きようとする命と生まれてこようとする命を全力で大事にしたいんだ。
だから私は、子どもを守る。
世界中の子どもを守る。
バカ親の生き様で、病気になったりアトピーになったり我慢したり、舐め腐ったりする子どもを私は救う。
癇癪もアトピーも皮膚疾患も原因不明の病気も癲癇も、親のマインドだとずっと言ってきた。
完全母乳は、女を捨てたオッサンの子どもへのマウンティングだと言ってきた。
異常授乳は、女を舐め腐る男を生み出すと言ってきた。
医者として、証明する。
産後鬱と虐待を生む子育てを、私はこの世から排除する。
これだけ文字と言葉で伝えても、理解出来ない人類に、医学的根拠を元に伝える。
私は決めている。
救える命は片っ端から救うと。
ただし、私には選ぶ自由がある。
いつだって、決めるのは私。
いつだって、私は自由。
女は強いんだと、私が証明する。
私は、命を繋ぐ女だ。
滅びる生命を無くす。



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